札幌市 東区役所駅目の前 セレスタ札幌にあるIT・バックオフィス業務に特化した就労継続支援A型事業所

MOS Excel/Word アソシエイトをA型事業所で取る方法|札幌で合格時受験料負担+業務で使える環境

結論を 3 行で

  1. MOS Excel/Word アソシエイトは一般レベルの実技試験で、勉強時間の目安は1科目あたり80時間ほど。実務未経験から3ヶ月で1科目、半年で2科目を狙える資格です。
  2. 札幌のA型事業所でMOS Excel/Wordを目指すなら、Excel/Wordを使う業務が日々ある環境・合格時に受験料を事業所が負担する補助制度・体調に合わせた通所ペースの3つが、自己学習を続けやすくします。
  3. 受験料は1科目12,980円(税込)と決して小さくない金額です。「合格したら事業所が負担」という補助があると、不合格時の自己負担リスクは残るものの、合格を手にした瞬間に挑戦のコストが大きく下がります。
目次

MOS Excel/Word アソシエイトはA型事業所に通うあなたの「履歴書に書ける一行」になる

MOS Excel/Word アソシエイトはA型事業所に通うあなたの「履歴書に書ける一行」になる

MOS(マイクロソフト オフィス スペシャリスト)は、Microsoft社が公認する世界共通のOfficeスキル資格です。Word・Excel・PowerPointなどのOfficeアプリケーションをどの程度使えるかを実技形式で証明できる試験で、一般レベルの呼称は「アソシエイト(Associate)」、上級レベルは「エキスパート(Expert)」と分かれています。アソシエイトは、ExcelやWordの基本機能を理解して業務で使えるレベルを示す入門〜中級の位置づけで、A型事業所に通うあなたが最初に挑戦する資格として現実的な難易度です。

履歴書の資格欄に「Microsoft Office Specialist Excel Associate(MOS 365)」と書ける一行があるかないかで、書類選考の通過率は変わります。とくにバックオフィス・事務系・データ入力系の求人では、応募条件に「Excel基本操作」「Word基本操作」と書かれていることが多く、その自己申告を裏付けるのがMOSです。札幌の就労継続支援A型から一般就労へ進む段階で、面接官に「ExcelとWordは独学+A型での実務で身につけ、MOSアソシエイトでスキルを客観的に証明しました」と伝えられれば、軽作業中心ではない働き方を選んできた根拠になります。

難しいのは、MOSの勉強時間そのものは通所時間外(自宅・休憩時間・通勤時間など)に自分のペースで確保しないといけないことです。事業所内で「MOS対策の授業」が業務時間として組まれるわけではなく、学習時間は自分の生活時間の中で積み上げる前提です。それでも、A型事業所に通いながら学ぶ意味があるのは、Excel/Wordを使う業務に日々触れていると、テキストで覚えた操作を業務でその日のうちに復習できる環境が手に入るからです。次の章でまず、試験そのものの概要を整理します。

MOS Excel/Word アソシエイト 受験概要早見表(Excel/Word・受験料・試験形式)

挑戦を決める前に、まずは試験そのものの基礎情報を表で押さえておきましょう。MOS Excel と MOS Word はどちらもアソシエイト(一般レベル)で受験でき、出題範囲・試験形式は揃っています。MOS公式サイトの試験概要Microsoft Learn の認定資格ページを一次情報として整理します。

項目MOS Excel アソシエイトMOS Word アソシエイト
正式名称Microsoft Office Specialist Excel AssociateMicrosoft Office Specialist Word Associate
受験料(税込)12,980円12,980円
試験形式実技試験(CBT)実技試験(CBT)
試験時間50分50分
合格ライン1000点満点中700点前後1000点満点中700点前後
勉強時間目安(未経験)約80時間約80時間
受験会場全国の認定試験会場(随時試験はほぼ毎日実施)同左
バージョンMOS 365 / MOS 2019 から選べる同左

2025年5月の受験料改定でアソシエイトは10,780円から12,980円へ値上がりし、月収8〜12万円台のあなたにとっては1回の受験で1ヶ月の食費に近い金額が動くことになりました。だからこそ、申し込む前に出題範囲を確認し、模擬試験で合格圏内に入ったタイミングで受験予約を入れる慎重さが、独学組には欠かせません。

受験方法は2つから選べます。年に数回の決まった日に受ける「全国一斉試験」と、テストセンターで空き枠次第にほぼ毎日受けられる「随時試験」です。体調に波があるあなたには、受験日を自分の都合でずらしやすい随時試験のほうが向いています。「絶対にこの日」と決まっている試験は、当日の体調が悪いと一発勝負になってしまうため、心理的負担が大きくなりがちです。

A型事業所でMOS Excel/Wordを目指しやすい3つの理由

A型事業所でMOS Excel/Wordを目指しやすい3つの理由

独学でMOSに挑戦している人は社会人にも学生にも大勢いますが、A型事業所に通いながら目指すと、独学だけでは得られない3つの後押しが手に入ります。順に整理します。

Excel/Wordを使う業務が日々あるから、覚えた操作をその日のうちに使える

MOSの勉強そのものは自宅や休憩時間に自分のペースで進めますが、A型事業所でExcel/Wordを使う業務に日常的に触れていると、テキストで覚えた操作が現実の業務とつながって理解が定着します。たとえば前日の夜にテキストで「条件付き書式」「VLOOKUP関数」「テーブルからピボットテーブルへの変換」を学んだら、翌日のデータ入力業務や売上集計の業務で同じ機能を実物に対して動かしてみる、という反復が独学のみと違う点です。

札幌のネクサスリンクでは、データ入力・経理補助・SNS運用・EC運営・グラフィック制作・資料作成といった業務でExcel/Wordが日常的に使われており、Office をまったく触らずに通所が終わる日はほぼありません。MOSのテキストに出てくる「シートの保護」「文字スタイルの一括変更」「目次の自動生成」といった機能は、教科書の中の操作ではなく、日常業務で実際に使う場面のあるものばかりです。学習時間そのものは自分の時間で確保しつつ、復習の場は事業所にある、という分担になります。パソコン未経験でもデータ入力の仕事はできる?札幌のA型事業所が不安に答えますでも触れていますが、データ入力業務からMOSアソシエイトへステップアップする流れは、実務と資格を地続きにできる王道ルートです。

合格時に受験料を事業所が負担する補助制度で「お金の不安」を抑えられる

受験料12,980円とテキスト・問題集2,500〜3,500円程度を合計すると、1科目あたり1万5,000円前後が必要です。月収8〜12万円台のあなたにとって、この金額は決して小さくありません。事業所によっては受験費用補助制度があり、合格時に受験料を事業所が負担してくれる仕組みもあります。不合格時の受験料は本人負担になるため、リスクがゼロではありませんが、合格を手にした瞬間に1万円超のコストが返ってくると考えれば、挑戦のハードルは大きく下がります。

「不合格だったらお金が戻ってこない」という条件は、見方を変えれば「模擬試験で合格圏内に入るまで申し込まない」という慎重さを促してくれます。受験料を払って受けるからには合格率の高い状態で受ける、という当たり前の流れが自然に作られるのは、結果として独学者の挫折を減らす効果があります。詳しい補助の対象資格はA型事業所の資格受験費用補助で取れる4つの資格と札幌でのキャリアパスでまとめており、行政書士・ITパスポート・日商簿記・MOSの4資格で運用しています。

体調に合わせた通所ペースが、80時間の自己学習を続けやすくする

MOSアソシエイト1科目の学習時間目安は約80時間です。1日1時間の自己学習を週5日続けると、3ヶ月でちょうど積み上がる計算になります。ただし、うつ病・適応障害・パニック障害などで通所も学習も波が出る時期は誰にでもあります。A型事業所に通いながら学ぶことの利点は、業務時間内に学習するわけではないけれど、体調に合わせて通所ペースを相談しやすいことです。週5通所が苦しい時期は週3〜4に落とし、その分自宅学習も無理せず減らす、というリズム調整が、就労継続支援の枠組みの中ではやりやすくなっています。

MOS Excel/Word アソシエイト 学習スケジュールの組み方(札幌のA型事業所モデル)

ここからは、MOS Excel または Word のアソシエイトを3ヶ月で1科目仕上げるモデルを、月単位で具体的に分解していきます。1日30〜60分・週5〜7時間が目安です。学習時間は自分の生活時間の中で確保し、通所中のExcel/Word業務はあくまで「学んだ内容を実物で見直す機会」として位置づけてください。

プラン期間1日の学習1週間の学習こんな方に
3ヶ月集中約90日1〜1.5時間7〜10時間体調が比較的安定しており、業務後にまとめて時間を取れる方
★ 4ヶ月ゆとり約120日30〜60分5〜7時間体調に波があり、休む日も最初から織り込みたい方
2科目連続約6ヶ月30〜60分5〜7時間Excel→Wordの順で2科目を半年で仕上げたい方

1ヶ月目(基本操作とリボン構造を体に入れる)

最初の1ヶ月は、ExcelまたはWordの画面構成・リボンの位置・ショートカットキーを体に入れる期間です。MOSは実技試験なので、知識として覚えるよりも、手を動かして操作できる状態を作ることが先決です。テキストを最初から最後まで通読しようとすると2週間目で迷子になるため、最初の1週間で全体を眺めて雰囲気をつかみ、2週目以降は1セクションずつ手を動かして進めましょう。

Excelなら「セルの書式設定」「数式と関数の基本(SUM・AVERAGE・IF)」「並べ替え・フィルター」「グラフ作成」あたりが1ヶ月目の対象です。Wordなら「文字書式・段落書式」「箇条書き・段落番号」「表の挿入・編集」「ヘッダー・フッター」が中心になります。事業所での業務中に同じ機能に出会ったら、その場でテキストの該当ページを思い出してください。「ああ、これは昨日テキストで読んだ機能だ」という気づきが、独学だけでは得られない加速になります。

2ヶ月目(出題範囲を一周して苦手領域を可視化する)

2ヶ月目は、テキストの全範囲を一周し終える期間です。Excelなら「テーブル機能」「条件付き書式」「VLOOKUP・XLOOKUPなど検索系関数」「ピボットテーブルの基礎」、Wordなら「目次の自動生成」「変更履歴・コメント」「差し込み印刷」「スタイルの活用」など、業務寄りの機能が増えてきます。1日30〜60分の中で、テキスト15分・問題演習45分のペース配分が安定します。

大事なのは「分からない論点があっても、まず2ヶ月目の最後まで通す」と決めて進むことです。最初から完璧を目指すと進まなくなります。一周終わったあとに自分の苦手領域がはっきり見えてくるので、3ヶ月目に集中的に潰せばよいと割り切りましょう。

3ヶ月目(模擬試験で本番形式に慣れる)

最後の1ヶ月は、模擬試験を時間を計って解く期間です。MOSは試験時間50分の中で、複数のプロジェクト形式の課題を解き切る必要があり、知識があってもスピード不足で落ちる方が一定数います。最低でも本番形式の模試を5回は解いて、自分の時間配分の癖を知っておきましょう。間違えた論点はテキストに戻り、なぜ間違えたかをメモにまとめておきます。

模擬試験で1000点満点中800点を安定して取れるようになったら、受験予約を入れるタイミングです。本番では緊張で実力が1割ほど落ちると見ておくと、合格ライン700点を確実に超えやすくなります。受験料の事業所負担を活用するためにも、申し込みのタイミングは事業所スタッフに事前相談しておくと安心です。

体調の波があるときの調整法

調子が悪い日は、無理に新しい論点を入れず、前日に解いた問題を3問だけ見直す程度にとどめてください。新しいインプットは元気な日に詰めて、苦しい日はアウトプット復習だけにする運用が、長期で見ると最も歩留まりが良いです。3日休んだ分を一気に取り戻そうとすると悪循環に入りやすいので、4ヶ月ゆとりプランは最初から週2日の休養日を織り込んでおく設計にしてあります。冬の札幌×A型事業所でも触れているように、駅直結の通所環境であれば、寒い日や雪の日でも事業所までの移動コストが下がり、学習リズムを切らさずに済みます。

札幌でMOS Excel/Wordを受験するなら|試験会場とCBT形式の流れ

札幌でMOS Excel/Wordを受験するなら|試験会場とCBT形式の流れ

札幌でMOSを受験できる試験会場は、市内のパソコン教室・専門学校・テストセンターなど複数あります。MOS公式の試験会場検索から「北海道」を選び、札幌市内の会場を絞り込んで、それぞれの試験カレンダーで空き日程を確認するのが基本の流れです。会場ごとに開催日が異なるため、自分の希望日に合わせて会場を選べる柔軟さがあります。

当日の流れは、受付→注意事項の説明→試験開始(50分)→終了の流れで、ほぼ毎日どこかの会場で試験が実施されています。試験はすべてパソコン上での実技試験で、画面上の指示に従ってExcelまたはWordを操作し、正しく機能を使えているかを採点される形式です。試験終了直後にスコアレポートが画面に表示されるので、合否がその場で分かるのも特徴の1つです。

会場へのアクセスや当日の持ち物(写真付き身分証明書・確認票など)は、申し込み完了後の案内メールで届きます。札幌市内の会場であれば、東区役所前駅から地下鉄で20〜30分以内で通えるエリアに複数の選択肢があり、雪の日でも公共交通機関でアクセスしやすい立地が選べます。

MOS Excel/Word を取った後のキャリア(札幌のA型事業所からの出口)

MOS Excel/Word を取った後のキャリア(札幌のA型事業所からの出口)

MOSアソシエイト単独で経理職や事務職への即転職を保証するわけではありませんが、就職段階で確実な後ろ盾になります。具体的には、履歴書の資格欄に「MOS Excel Associate(取得年月)」「MOS Word Associate(取得年月)」と書ける状態が作れること、面接で「ExcelとWordはMOSアソシエイトで体系的に学び、A型事業所のデータ入力・資料作成業務で日々使ってきました」と一次情報で語れること、そしてMOSエキスパート(上級レベル)への自然なステップアップ路線が見えることの3つが、確実に手に入ります。

履歴書の書き方そのものは、A型事業所の経験を履歴書に書く方法|スキルを強みに変える職務経歴書の書き方で詳しくまとめています。あわせて、A型事業所の利用開始から一般就労への流れを知りたい方は、札幌で就労継続支援A型を始める完全ガイド 8ステップで分かる手続きと流れを読むと全体像が見えます。資格学習を始めるあなたの頭の中で、「学習」「業務」「次のキャリア」が一本の線でつながっていれば、毎日の30分の意味づけが大きく変わります。

同じシリーズで、ITパスポートの勉強法を知りたい方は札幌でITパスポートを取りやすい勉強法と過去問活用ガイド、簿記3級の学習スケジュールを知りたい方は日商簿記3級をA型事業所で取った人の学習スケジュールもあわせて参考にしてください。

よくある質問(FAQ)

Q1. MOS Excel と Word はどちらを先に取るべきですか?

業務での使用頻度が高いExcelを先に取ることをおすすめします。データ入力・経理補助・売上集計など、A型事業所で日々触れる業務はExcel中心であり、学習中の操作をその日の業務で復習しやすいからです。Wordは資料作成・報告書・社内文書などで使う機会が出てくるので、Excelに合格した後に2科目目として目指すと、業務との接点を切らさずに進められます。

Q2. 365 と 2019 はどちらを受けるべきですか?

これから受けるなら最新の MOS 365 を選ぶことをおすすめします。MOS 365 は Microsoft 365(旧Office 365)に対応した試験で、企業の導入が増え続けているクラウド版Officeのスキルを証明できます。MOS 2019 もまだ受験はできますが、サポート終了が近づくにつれて評価が下がっていくため、新規挑戦なら 365 一択と考えて問題ありません。普段の業務で使っているOfficeのバージョンに合わせて選ぶのも有効な判断軸です。

Q3. 受験料の事業所負担はどんな条件で使えますか?

事業所ごとに条件が異なります。札幌のネクサスリンクの場合、合格時に受験料を事業所が負担する形で運用しており、不合格時の受験料は本人負担となります。対象資格や具体的な手続きは内部のルールで定めていますので、見学や面談時にお気軽にご確認ください。「受験料を理由に挑戦をあきらめてほしくないが、無計画な受験は避けてほしい」という方針で運用しています。

Q4. パソコン未経験でも本当にMOS Excel/Wordに合格できますか?

はい、合格している方が多いです。MOSアソシエイトは基本的な操作を実技で問う試験で、特別なIT知識は問われません。タイピングが極端に遅い段階で挑戦すると時間切れになりやすいため、最初の1ヶ月は学習と並行してタッチタイピングの練習も入れておくと安心です。A型事業所でデータ入力業務を経験すると、自然にタイピング速度も上がっていきます。学習時間80時間という目安は、パソコン未経験者を想定した数字ですので、未経験から十分に届く資格です。

Q5. 不合格になったらどうすればいいですか?

不合格でも、初回受験から24時間後にすぐ再受験できます。試験終了直後に表示されるスコアレポートで、どの分野の点数が足りなかったかを確認し、その分野だけを2週間ほど集中的に復習してから再挑戦するパターンが効率的です。3回目以降の受験は前回から48時間あける必要がありますが、ほぼ毎日試験が実施されているため、日程の制約はほとんどありません。不合格時は受験料が本人負担になるため、模擬試験で安定して合格点を超えてから再受験予約を入れる慎重さが、結果的に総コストを抑えます。

まとめ|MOSは「履歴書に書ける一行」と「明日から使える業務スキル」を同時に手に入れる近道

MOS Excel/Word アソシエイトは、A型事業所に通うあなたが最初に挑戦する資格として現実的な難易度で、80時間の自己学習で1科目を仕上げられる目安です。学習時間は自分の生活の中で確保したうえで、Excel/Wordを使う業務が日々ある環境・合格時に受験料を事業所が負担する補助制度・体調に合わせた通所ペースという3つの後押しを使えば、独学だけよりも続けやすい設計が組めます。「軽作業から少し先に進みたい」「履歴書に書ける一行が欲しい」と感じているあなたが、最初の30分を始められるよう、見学・体験の段階からご相談に乗ります。

見学・体験のお問い合わせ

札幌のA型事業所 IT
札幌のA型事業所 飲食

IT・AI・Eコマース・飲食のバックオフィスに特化した札幌の就労継続支援A型で働きたい!
ネクサスリンクでお仕事を学んで就職してみたい!
まずは、施設を見学・お仕事を体験してみませんか?
素敵な仲間や先輩が待っていますよ!









    この記事を書いた事業所

    運営:株式会社ネクサスリンク

    札幌市東区にある就労継続支援A型事業所です。地下鉄東豊線「東区役所前」駅直結のセレスタ札幌1階で、IT・Web・バックオフィス業務に特化した就労支援を行っています。ECサイト運営・データ入力・動画編集・Webデザインなどの実務を通じて、利用者一人ひとりが自分のペースで働き続けられる環境づくりを大切にしています。日々支援現場で利用者と向き合うなかで見えてきた、現実的で具体的な情報をお届けしています。

    事業所名
    就労継続支援A型事業所 ネクサスリンク
    運営法人
    株式会社ネクサスリンク
    指定事業所番号
    0110302841(札幌市指定)
    所在地
    〒065-0012 北海道札幌市東区北十二条東7丁目1-15 セレスタ札幌1階
    アクセス
    地下鉄東豊線「東区役所前駅」直結
    電話番号
    011-600-6903
    支援体制
    サービス管理責任者・職業指導員・生活支援員 在籍
    専門領域
    IT・Web・バックオフィス業務(ECサイト運営、データ入力、動画編集、Webデザインなど)

    こちらのページもよく読まれています

    【札幌】双極性障害の仕事探し|気分の波があっても続く「対人ストレスなし」の働き方

    札幌のA型事業所選びで失敗しない見学質問テンプレ15|印刷して持っていけるチェックリスト付き

    【2026年最新】札幌で就労支援事業所を選ぶ前に確認すべき5つのポイント ただの作業所から人生の選択の場へ

    こちらの記事もよく読まれています
    最近の記事
    おすすめ記事
    1. 感覚過敏で仕事がつらいあなたへ|札幌・東区のIT・キッチンで選べる個別配慮のあるA型事業所

    2. MOS Excel/Word アソシエイトをA型事業所で取る方法|札幌で合格時受験料負担+業務で使える環境

    3. 日商簿記3級をA型事業所で取った人の学習スケジュール|札幌の事業所で続けた100時間の道のり

    4. 就労継続支援A型の最低賃金は札幌でいくら?2026年の時給と他県比較で見る現状

    5. 就労選択支援とは何かを札幌で利用する前に知っておきたいこと 2025年10月開始の新サービスをA型事業所が解説

    6. AIエージェントの使い方を業種別に公開 札幌のA型事業所が見せる実務でのAI活用

    7. 加算金150億円の不正受給で4事業所が指定取消 札幌でA型事業所を選ぶときに見るべき本当のポイント

    8. 札幌でITパスポートを取りやすい勉強法と過去問活用ガイド|A型事業所で続けるコツ

    9. A型事業所の資格受験費用補助で取れる4つの資格と札幌でのキャリアパス

    10. A型事業所の利用者同士のトラブル事例と距離の取り方|札幌の事業所スタッフが本音で答える

    11. 「気がついたら差がついていた」を生む小さな習慣 ネクサスリンクで伸びる人の働き方

    12. AIでここまで作れる時代に 札幌の就労継続支援A型で身につく新しい働き方

    13. 札幌で在宅就労が厳格化へ A型事業所のこれからと働き方の選び方

    14. A型事業所でいじめに悩んでいるあなたへ つらい時の相談先と安心して働ける場所の見つけ方

    15. 札幌でAIを学べるA型就労支援を探している方へ|これから必要になるスキルを働きながら身につける

    16. ITの仕事に興味があって始めたけど合わなかった方へ A型事業所での働き方の見直し方

    17. 札幌でA型事業所に通い始めて1ヶ月の人が確認すべきチェックリスト10

    18. 札幌でA型事業所を3社比較する見学日程の組み方|冬でも疲れない回り方ガイド

    19. A型事業所の経験を履歴書に書く方法|スキルを強みに変える職務経歴書の書き方

    20. 札幌のA型事業所選びで失敗しない見学質問テンプレ15|印刷して持っていけるチェックリスト付き

    1. A型事業所の体験利用で何をする?札幌で1〜1.5時間で試せる当日の流れを公開

    2. A型事業所は意味がないと感じている方へ 札幌でITスキルを身につけて将来の可能性を広げる方法

    3. 札幌で社交不安障害・対人恐怖症に向いてる仕事7選

    4. 指示通りに真面目にやっても評価されない方へ|札幌のIT・データ入力で発達障害の几帳面さが武器になる

    5. 障害者雇用率が2026年7月に2.7%へ引き上げ ― 札幌のA型利用者にとってのチャンスとは

    6. 五月病で仕事を辞めたいと思ったあなたへ ── 「働けない」と「働きたい」の間にある就労支援という道

    7. 【2025年版】時給1,075円!札幌の就労継続支援A型で一人暮らしはできる?給料と生活費を徹底シミュレーション

    8. 軽作業のA型事業所に物足りなさを感じたら札幌でIT業務へ進む前に確認したいこと

    9. A型事業所の面接に落ちたときに読む記事。服装・断られた理由・次の一手を札幌の事業所が解説

    10. 9,312人が突然解雇!あなたのA型事業所は大丈夫?|札幌で本当に安全な就労先を見つける方法

    11. 札幌でITパスポートを取りやすい勉強法と過去問活用ガイド|A型事業所で続けるコツ

    12. 【2026年最新】札幌で就労継続支援B型事業所を選ぶには?総量規制とA型との違いを解説

    13. パソコン未経験でもデータ入力の仕事はできる?札幌のA型事業所が不安に答えます

    14. 今のA型事業所が合わないと感じたら?別のA型事業所に変えるという選択肢を札幌の事業所が解説

    15. うつ病からの復職を考える方へ|札幌では段階的な就労という選択があります

    16. うつ病からの復職に飲食の仕事を選ぶ方へ|札幌で未経験から始める就労継続支援A型

    17. 発達障害で仕事が遅いと悩む方へ 札幌で「丁寧さ」が武器になる働き方があります

    18. 札幌でAIを学べるA型就労支援を探している方へ|これから必要になるスキルを働きながら身につける

    19. 【札幌】休職明けの働き方が怖い..無理しないネットショップ運営を就労継続支援A型で学ぼう

    20. 加算金150億円の不正受給で4事業所が指定取消 札幌でA型事業所を選ぶときに見るべき本当のポイント

    PAGE TOP